【水道水と浄水の味の違いを検証】結果はいかに!?人工知能が解き明かす

この記事を見ているみなさんは、少なからず疑問に思っているはずです。「浄水でお茶を淹れるとおいしくなる!」って本当なのか?と…。

言わずもがな、水道水と浄水の飲み比べをすればその味の違いは歴然ですが、お茶を淹れるとなると疑問が残りますよね。

お茶の味でごまかされちゃうっていうか・・・。

とはいえ、いくら私たちが「おいしくなりますよ~!」って叫んでも、信ぴょう性がないので、AIのチカラを借りてみました。

AIによる味覚テスト

AI、つまり人口知能が味の違いを解き明かせば、ヒトの舌で行う官能評価よりも信ぴょう性については間違いありません。

「ん~そうねぇ、、、水道水の方が変な味しますね・・・。」
とか、
「こっちは臭いがきついっすね!」
みたいに人の感覚によることもなく、AIならきっちりデータで示してくれます。

それが、最新科学のAIによる味覚テストなのです!

味を見える化

ヒトの味覚を限りなく再現した味覚センサーで味を数値化してくれます。

今回用意した検体は、オール浄水システム・アクアス5を導入している『銀座にある銘店「銀座こびき」さん』で採取した水道水と浄水を提出し検査してもらいました。

それではさっそく、
・水道水で淹れた冷茶
・浄水で淹れた冷茶

をAIデータで比較してみましょう。

味覚テストの検証結果

浄水で淹れた緑茶と、水道水で淹れた緑茶を『5つの基本的な味覚「五味」』で見える化したデータがこれです。

結果は、、、

浄水は、水道水よりも0.2以上も数値に差が出ています!

この0.2差は、美味しさを測る上で有意に差があるとされる指標なので、アクアス5の浄水で淹れたお茶は、水道水で淹れたお茶よりも美味しくなった!

ということが証明できました。

コクと旨みにフォーカスしてみると、、、

コクも旨みもマシマシです。
やっぱり、浄水の方が美味しいというのは、本当だったのですね!

ダシにも違いが!

残留塩素が除去された浄水なら、野菜の味やダシの風味を引き出します。

お水そのままを味わうのも良いですが、ダシを取るとさらに美味しさの違いが明らかに。繊細なダシの風味を楽しむ和食にも浄水は最適です。

まとめ

今回、多くの方が疑問に思われているであろう「浄水でお茶を淹れるとおいしくなる!」を検証してみました。しかも、ヒトの舌による官能評価じゃなくてAIという最新科学を使って。

結果は、、、想像していたとおり!?

浄水で淹れたお茶の方が美味しくできるっていうことがわかり、、、内心ホッとしちゃいました!

浄水なら、味を損ねる残留塩素が取り除かれているため雑味がなく、お茶ならではの茶葉の香り、コーヒーの深みのあるコクが際立ちます。

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